現状のスキルの再確認

現状の知識量、スキルの確認

特に中途入社の社員には、現時点で個人が持っている知識量を共通認識化し、個人の実力や個性に合わせたオリジナルの教育プログラムを作成します。

社内研修/
ビジネススキルの教育

ビジネススキルの教育について

トラスタスの人材育成のコンセプトは、問題解決力の向上です。
社員には、ライフスキルとしての自己認識スキルと、ビジネススキルとして本質を見抜く力・考え抜く力・伝える力を身に着けてもらいます。
また、名刺交換などの基本的なビジネスマナーから箸の持ち方まで、多岐に渡るマナー研修も社内で行っています。
たとえば食事の場は、お客様とのコミュニケーション手段として有効です。チャンスを逃さないためにも、社員にはぜひマナーを身につけてもらいたいと考えています。

ビジネススキルの教育内容(全職種共有)

ビジネススキルの教育内容(全職種共有)

社内研修/
テクニカルスキルの教育

実習/個人のスキルに応じた課題

今まで学んだ我流ではなく、どこへでも通用するように基本をまずしっかり学んで頂きます。
そして、それぞれの強みを伸ばすように社員の性格、特徴を活かしながら一段階上の教育、もしくは必要とされるスキルを教育していきます。

テクニカルスキルの教育内容
(WEBデザイナー編)

テクニカルスキルの教育内容(WEBデザイナー編)

テクニカルスキルの教育内容
(WEBディレクター編)

テクニカルスキルの教育内容(WEBディレクター編)

常駐先の選定

目標に応じた常駐先の選定

たとえば同じデザイナーでも、ディレクター志向が強い者、またコーディングが得意な者など、違った特色や希望を持っています。
社員の能力の多様性は、社員それぞれの強みを伸ばす重要な要素になります。
そして、社員の目標に応じて、常駐先の選定を行っていきます。

常駐先の選定

常駐開始1ヶ月後

1ヶ月後面談(常駐先の環境確認面談)

常駐先で環境に対応できているか、人間関係に問題ないか、仕事内容は自分にあっているか、入場後1ヶ月が過ぎましたら面談を行います。

常駐開始1ヶ月後

以降3ヶ月毎のタイミング

3ヶ月面談(常駐先での成長確認面談)

1ヶ月後面談から3ヶ月が過ぎましたら、スキルシートを基に面談を行います。
仕事の役割、内容等自分にあっているか、自分が成長できているかなど、実績の振り返りの面談を行います。

以降3ヶ月毎のタイミング